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2月6日(月)、エルサルバドル共和国のカルロス・マウリシオ・フネス・カルタヘナ大統領をお迎えして、ウ・タント記念講演を開催します。

スウェーデンを環境先進国へと導いた立役者の一人であるTorbjörn Lahti氏から持続可能な復興の原則についてお話いただき、生態系の力を活かした自然との共生と震災復興について考えます。

シンポジウムでは、二つの基調講演、主催者の代表による報告、東日本大震災の影響と復興に関する特別セッション、および自然共生社会に向けた道筋に関する総合討論を行います。

On Friday, 16 December 2011 the United Nations University Institute for Sustainability and Peace (UNU-ISP) and the Japan Foundation for UNU (jfUNU) held a symposium about Human Security - Towards New Development.

The concept of "Human Security" has its ...

このシンポジウムでは、人間の安全保障が国際法に及ぼす影響を中軸として、自然災害、平和構築など多様な観点から、人間と安全保障について新たな展開を試みます。

国連大学では来る2011年11月14日に、「持続可能な未来を築くために:サステイナビリティ学の果たす役割」というテーマで国連大学公開講座を開催致します。

本シンポジウムでは、基調講演、特別講演で基本的な考え方を明らかにした上で、生態系の荒廃が進む中で200年に一度の大地震が予測されている「神奈川流域圏の具体例」を取り上げて、その実態と最新の先駆的取り組みを報告し、さらに海外のサテライト大学とも結んで、議論を深める予定です。

国連大学サステイナビリティと平和研究所(UNU-ISP)では、10月13日(木)に国際シンポジウム「アフリカの持続可能な開発のための高等教育の役割」を開催します。

12月8日 (木)午後3時-4時30分、コスタリカ共和国のラウラ・チンチージャ大統領を迎えてウ・タント記念講演が開催されます。本講演は、米州開発銀行(IDB)アジア事務所の協賛により、国連大学が日本学術会議と共同で開催いたします。

国連大学では、国際会議「残留性有機汚染物質(POPs)に関するストックホルム条約の10年と今後」を開催します。

常磐大学主催、国連大学サステイナビリティと平和研究所(UNU-ISP)共催により、9月30日(金)・10月1日(土)に、国連大学において、シンポジウム「自然災害の被災者支援」を開催します。

コロンビア共和国のフアン・マヌエル・サントス・カルデロン大統領を迎えてウ・タント記念講演を行います。

SATOYAMAイニシアティブ国際パートナーシップ(IPSI)事務局とサステナブル・オーシャンズ・イニシアティブは、8月5日に東日本大震災復興支援シンポジウム「里海・里地・里山の復興をめざして」を開催いたします。

国連大学サステイナビリティと平和研究所(UNU-ISP)と多摩大学研究開発機構は、6月25日と26日に、「東北再生の未来図を描く‐子供のために 社会貢献ネットワークと持続的開発のための長期パートナーシップづくりに向けた会議とワークショップ」と題する公開イベントを開催いたします。

国連大学ビル1F脇にある地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)では、現在、東日本大震災関連写真ギャラリー「記憶」を開催しています。

国連大学サステイナビリティと平和研究所(UNU-ISP)では、農林水産省、環境省とともに、そうした前向きな歩を進めている被災地の人々へエールを送ろうと、5 月22 日(日)に別紙のとおり「震災復興支援シンポジウム」を開催いたします。

2月24日(木)、国連大学公開講座「岐路に立つグローバリゼーション:連帯か戦争か」を開催します。スピーカーには国連事務総長特別顧問フィリップ・ドゥスト=ブラジ氏をお迎えします。

1月27日(木)、国連大学公開講座 地球規模課題シリーズ「グローバリゼーションの負の側面」を開催します。スピーカーにはラメシュ・タクール氏をお迎えします。

11月26日(金)、女性としてはじめてユネスコ事務局長に就任したイリーナ・ボコバ氏が国連大学で講演します。

日本アイスランド地熱エネルギーフォーラム 2010

「危機下における意思決定 - サステナビリティと経済の両立 公的、私的展望」は世界的金融危機や気候変動予測、グローバル・ガバナンスの再考から得た教訓を反映させた重要な会議です。

ジョゼフ・ダイス 第65回国連総会議長によるセミナー

国連大学は10月27日(水)、ノルウェー王国大使館と共催で、フリチョフ・ナンセン記念講演を開催します。

国連大学サステイナビリティと平和研究所では、生物多様性と同じく危機に瀕している「農業多様性」をテーマとしたシンポジウムを開催します。

10月19日の『里山知事サミット』では、里山・里海の利用と保全やそれによる地域活性化に先進的な取り組みを行っている国内の自治体の知事の参加を得て、その取り組みを国内外に広く発信します。

国連大学サステイナビリティと平和研究所は、内閣府国際平和協力本部事務局との共催により、第2回国際平和協力シンポジウムを開催します。

Friends of UNU 公開フォーラムでは、共に考えながら、UNUが推進する活動を支援していこうと思います。

9月3日、国連大学新大学院創設記念シンポジウムを開催します。基調講演は、『成長の限界』の中心的執筆者のひとりであるデニス・メドウズ氏

国連大学・九州大学・(公財)国連大学協力会共催シンポジウム

研究プロジェクト「里山・里地・里海の生態系サービスの評価と新たなコモンズによる自然共生社会の再構築」では、自然共生社会の再構築に向けた政策の選択肢の提示を目指して研究を行っています。本シンポジウムは、この研究の中間報告として、里山・里地・里海の管理や利用のしくみとしての新たな共同管理のあり方(コモンズ)について意見交換を行います。

国連大学では、パトリシア・エスピノサ メキシコ外務大臣を招き、各国の合意を取り付ける調整役としての取り組みを語っていただきます。

今年の 「アフリカ・デー・シンポジウム」を共催していますでは、アフリカの気候変動に関する重要課題に対し、アフリカ諸国と日本がどのように取り組めばよいかを考えます。

マリア・コダマによるボルヘス朗読とディスカッションを5月10日に開催します

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