ソーシャルメディアと気候変動

ブログやツイッター、YouTubeなど、個人が発信する書き込み、つぶやきや動画が、多方向の会話へと発展する「ソーシャルメディア」が昨今注目の的です。

時に大きなうねりとなって、一瞬のうちに国境を越えた情報伝達を成し遂げることも。そうしたソーシャルメディアは、地球を救うことに貢献できるのでしょうか?

国連大学(UNU)メディアスタジオの環境ウェブマガジン「OurWorld2.0」が、皆さんの意見を募集中です。
UNUメディアスタジオでは、寄せられたご意見を参考にして、来週ボンで開催されるグローバル・メディア・フォーラムのワークショップで、「地球の温度を下げるためのアイデア-気候保護と可能な解決策について」と題して発表します。

詳しくは 「討論会2.0:ソーシャルメディアと気候変動」をご覧ください。

 

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Illustration by Mark Smiciklas

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コメント(2)

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ソーシャルメディアの発信情報も玉石混交。玉をいかに選別し、集約するかが問われると思います。

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ソーシャルメディアうんぬんはともかく、「地球の温度を下げる」というけど、地球温暖化説自体が怪しくなっているのではありませんか?

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