『資源としての生物多様性』を3名の方に差し上げます
2010年10月13日
生物多様性条約の第10回締約国会議(COP10)がいよいよ来週18日より開催されます。
すでに開催地の名古屋市では、関連会議や各種イベントが行われていますが、今回のCOP10では、かけがえのない生物の多様性をどう保全していくかという問題と同時に、薬や健康食品など、生物多様性がわれわれの生活に欠かせない「貴重な資源」として提供・活用されていることに焦点があてられます。
「資源利用者」としての先進諸国と、「資源提供者」である発展途上国との間で、利害調整や利益配分をめぐって激しい議論が展開されることも予想されています。
国連大学協力会(jfUNU)ではCOP10に先駆け、昨年11月に国連大学、名古屋大学との共催でシンポジウム「資源としての生物多様性を考える」を開催しましたが、その内容を編集・収録したjfUNUレクチャーシリーズ3『資源としての生物多様性』をご希望の方に差し上げます。
希望者は国連大学協力会e-mail:jf@unu.eduかFAX:03-5467-1349宛で、件名(書籍希望)、住所、氏名(FAX申込みの方はご自分のFAX番号も)を明記のうえお申し込みください。先着3名まで。当選者は発送をもってかえさせていただきます。
書籍の詳細内容、また購読希望の方は国際書院のウェブサイトをご覧ください。
「資源利用者」としての先進諸国と、「資源提供者」である発展途上国との間で、利害調整や利益配分をめぐって激しい議論が展開されることも予想されています。国連大学協力会(jfUNU)ではCOP10に先駆け、昨年11月に国連大学、名古屋大学との共催でシンポジウム「資源としての生物多様性を考える」を開催しましたが、その内容を編集・収録したjfUNUレクチャーシリーズ3『資源としての生物多様性』をご希望の方に差し上げます。
希望者は国連大学協力会e-mail:jf@unu.eduかFAX:03-5467-1349宛で、件名(書籍希望)、住所、氏名(FAX申込みの方はご自分のFAX番号も)を明記のうえお申し込みください。先着3名まで。当選者は発送をもってかえさせていただきます。
書籍の詳細内容、また購読希望の方は国際書院のウェブサイトをご覧ください。
お申し込みを締め切らせていただきました(2010.10.15)。
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