シンポジウム「アジアの共生社会を"紡ぐ"ACT」
2010年10月20日
11月2日(火)、JICA研究所国際会議場において「アジアの共生社会を"紡ぐ"ACT」と題するシンポジウムが行われます。
日本初の「コミュニティ型」公益信託であるアジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア各国において社会の底辺で苦しむ人たちが自立できるよう、現地NGOや住民組織が実施するさまざまな事業に資金援助を行ってきました。
今回のシンポジウムは、ACTの設立30周年を記念して開催されるもので、アジアの貧困をはじめとする諸問題にともに取り組んできた3人の現地NGOリーダーを迎え、公益信託ACTを通じ、日本の寄付者による支援がどのように現場で生かされ、地域社会に変化をもたらしたのかを振り返ります。
プログラム(予定):
第1部:「共生するアジアの社会づくりのこれまで」-アジア現地NGOリーダーからの報告
第2部:パネルディスカッション-「共生するアジアの社会を"紡ぐ"コミュニティ型公益信託:課題と今後の展望」
また現在ACT事務局では、同シンポジウムや関連セミナーの準備・運営補助のボランティアを募集中だそうです。
シンポジウムの詳細
ボランティア関連
今回のシンポジウムは、ACTの設立30周年を記念して開催されるもので、アジアの貧困をはじめとする諸問題にともに取り組んできた3人の現地NGOリーダーを迎え、公益信託ACTを通じ、日本の寄付者による支援がどのように現場で生かされ、地域社会に変化をもたらしたのかを振り返ります。プログラム(予定):
第1部:「共生するアジアの社会づくりのこれまで」-アジア現地NGOリーダーからの報告
第2部:パネルディスカッション-「共生するアジアの社会を"紡ぐ"コミュニティ型公益信託:課題と今後の展望」
また現在ACT事務局では、同シンポジウムや関連セミナーの準備・運営補助のボランティアを募集中だそうです。
シンポジウムの詳細
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